山口那津男代表と田原総一朗氏の対談『公明党に問うこの国のゆくえ』

公明党に問うこの国のゆくえ

『公明党に問うこの国のゆくえ』

読了しました。
現下のコロナ対策において公明党がどのように臨んできたか、また、これまでの公明党のあゆみ、外交問題や社会保障政策についての公明党のスタンスなど、多岐に亘る事項につき、山口那津男代表と田原総一朗氏が対談。

改めて、私自身、勉強させていただきました。

ユーストークミーティングなど、青年委員会の取り組みもご紹介いただき、感謝です。

「公明党は、国会議員も地方議員も区別なく、誰もが一兵卒。代表の目標は1年生議員の目標でもあるし、衆議院も参議院もみな同じです。それは結党から約50年過ぎた今も、公明党の政治姿勢としてぶれずに保たれています。」

代表のことばに、改めて、ひとつの大きな指針を示していただいた想いです。

一兵卒として、衆望に応えるべく、引き続き精進して参ります。

公明党に問うこの国のゆくえ

関連記事

  1. 遠山副大臣(中央)に特別研究員などへの支援を要望する(右から)三浦、安江、室橋、小林の各氏=9日 財務省

    若手研究者へ支援急務

  2. 参議院予算委員会で初の質問

    参議院予算委員会で初の質問

  3. 児童虐待防止への決意を語る安江氏(中央右)ら=21日 名古屋市

    児童虐待、根絶へ総力

  4. 交付金活用に知恵絞ろう/夏季議員研修会で団結を確認/党三重県本部

    交付金活用に知恵絞ろう

  5. 春日井市を回りました

    生まれ故郷の名古屋市北区 、春日井市に

  6. 選択的夫婦別姓制度についての議論を求める意見書

    選択的夫婦別姓制度についての議論を求める意見書

PAGE TOP