小さな声に寄り添う政治を

高齢者の声を聴く安江

私は学生時代、10人1部屋の大学寮で4年間を過ごしました。この間、寮生の相談役として人間関係や勉強、生活のことなど、さまざまな悩みを抱える友に寄り添ってきました。

社会人になってからも、庶民に尽くす“街の弁護士”として一人一人の声を真剣に聴いてきました。離婚、相続、少年事件、金銭トラブルなど、1000件を超える法律相談に携わってきました。また、愛知県弁護士会高齢者・障害者総合支援センター委員としても尽力してきました。

高齢者や障がい者、シングルマザーなど、社会的に弱い立場の方を守っていきたい。少しでも力になりたい。そのために法律をもっと整備する必要があると痛感し、政治の道を志しました。

今後、「未婚のひとり親」へのさらなる経済支援や介護従事者の待遇改善、給付型奨学金の拡充による教育格差の是正など、「小さな声」を「かたち」にしていきます!

(写真は、高齢者の声を聴く安江)

10人部屋の寮で鍛え抜いた青春

特殊詐欺被害の防止へ

子育てしやすい社会への挑戦

高齢者の声を聴く安江

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