10人部屋の寮で鍛え抜いた青春

寮生時代の仲間

私は学生時代4年間を10人部屋の寮で過ごしました。3棟で構成されるこの寮には約400人が暮らしています。ひと部屋は約40畳で、3畳ほどの個人スペースにはベッドと勉強机などがあります。同世代との共同生活は毎日が新発見。視野も大きく広げることができました。

学年が上がると、寮の運営役も務めるように。寮に身を置き、後輩の相談にも耳を傾けながら、法律家をめざし勉強を続けていくことには様々な悩みや葛藤もありました。しかし、今振り返ると、全て意味があったと感じます。弁護士の仕事も、まず人の悩みに耳を傾けることから始まるからです。

これからもっと多くの人の元に足を運び、悩みに寄り添っていきます。そして、誰もが暮らしやすい社会の実現へ全力で挑戦します!

(写真は、寮生時代の仲間)

SNS・メールマガジン

すべての人が輝く明日へ 竹中理事長から応援の声

若者の多様な働き方

半田高校で築いた原点

子どもの未来を守る

水谷先生との出会い

寮生時代の仲間

関連記事

  1. “伴走型”で見守り必要/学習支援団体と懇談/名古屋市で里見、安江氏ら

    “伴走型”で見守り必要

  2. 西知多道路の知多市内杭打式に参加

    西知多道路の知多市内杭打式に参加

  3. 安江のぶお候補(愛知選挙区)の必勝を訴える山口代表、大村知事=6日 愛知・安城市

    公明が改革をリード

  4. 公明党知立市議の杉山千春市議、那須幸子市議

    知立市の支部会へ

  5. 大口 善徳 予定候補 伊藤  渉 予定候補

    解散後、最初の街頭演説

  6. 稲津久厚生労働副大臣に「認知行動療法に向けた申入れ」

    稲津久厚生労働副大臣に認知行動療法に向けた申入れ

PAGE TOP