すべての人が輝く明日へ 竹中理事長から応援の声

竹中理事長と安江

これまで多くの皆さまから、安江の挑戦に対して、ご期待の声をお寄せいただきました。そのお一人が、社会福祉法人「プロップ・ステーション」の竹中ナミ理事長です。

障がい者の就労支援に取り組む竹中理事長は、障がいがある人のことを「チャレンジド」と呼びます。障がいがあるからこそ体験できる事柄を、前向きに生かしていこうという思いが込められたこの呼称に、深い共感を抱きました。

竹中理事長からはお会いした際に、「福祉の党である公明党の次世代の中核として、すべての人が輝ける明日を開くため、全力で挑戦していただきたいと思っています」とのお言葉をいただきました。一人一人の個性と能力が存分に生かされる社会づくりのために、全力を注いできます!

関連記事

  1. 津波の模型について説明を受ける赤羽(前列左から2人目)、谷合(右から2人目)、安江(左隣)氏ら=17日 名古屋市

    “南海トラフ”に備える

  2. 公明党愛知県本部で各種団体との懇談会

  3. 中小企業経営者の声を聴く安江

    中小企業の可能性を未来へ 事業承継を支援

  4. 参院選勝利へ総立ちとなって戦う決意を新たにした公明フォーラム=5日 東京ドーム

    参院選勝利へ総立ち

  5. 新春街頭

    名駅前での新春街頭

  6. 旧知を訪ね、北陸の富山、石川

    旧知を訪ね、北陸の富山、石川へ

PAGE TOP