すべての人が輝く明日へ 竹中理事長から応援の声

竹中理事長と安江

これまで多くの皆さまから、安江の挑戦に対して、ご期待の声をお寄せいただきました。そのお一人が、社会福祉法人「プロップ・ステーション」の竹中ナミ理事長です。

障がい者の就労支援に取り組む竹中理事長は、障がいがある人のことを「チャレンジド」と呼びます。障がいがあるからこそ体験できる事柄を、前向きに生かしていこうという思いが込められたこの呼称に、深い共感を抱きました。

竹中理事長からはお会いした際に、「福祉の党である公明党の次世代の中核として、すべての人が輝ける明日を開くため、全力で挑戦していただきたいと思っています」とのお言葉をいただきました。一人一人の個性と能力が存分に生かされる社会づくりのために、全力を注いできます!

関連記事

  1. VOICE ACTION 2019を名駅と栄で行いました

    VOICE ACTION(ボイスアクション) 2019を名駅…

  2. 名古屋市中村区の街頭にてご挨拶

    名古屋市中村区の街頭にてご挨拶

  3. 生まれ故郷の名古屋市北区での、党の支部会でご挨拶

    生まれ故郷の名古屋市北区の公明党支部会でご挨拶

  4. Aichi Asue Actionのアンケート

    Aichi Asue Actionのアンケートに879件の貴…

  5. 半田高校の同窓会・東京柊会会長・榊原定征様に挨拶

    半田高校の同窓会・東京柊会に参加

  6. 「YASU-METER」を開始します!

    「YASU-METER」を開始します!

PAGE TOP