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みなさん、こんにちは!
明日は第一月曜日🌙
ラジオのレディスマのあとは、
やすえdeナイトでお楽しみください😊おやすみ前のひととき。
お付き合いいただければ幸いです✨楽しく配信させていただきました✨
犬かいさん、
スタッフさん、
そして「いぬら〜」みなさん、
ありがとうございました🐕「桃園の誓い」から突如として機動戦士の話題になったことは笑いました😆
アーカイブもぜひご覧ください🙏
チャンネル登録も
よろしくお願いします🙇今日は「わんチャン」の日🐶
なんと安江のぶおが
ゲスト出演させていただきます✨2回目の登場。
犬かい兄さんの
大船に乗ったつもりで
安心して突撃します💪皆様、お楽しみに〜🎙️
毎週木曜21時はライブ配信「わんダフルチャンネル」
— 犬かい明佳@愛知16区(犬山市・江南市・小牧市・北名古屋市・豊山町・大口町・扶桑町) (@inukaiwan) November 26, 2025
11/27(木)は、
「党首討論を徹底討論」https://t.co/QFZFaNGUP1
前参議院議員の安江のぶおさんとガチンコトークで国会のウラ側に迫ります
皆さまからの疑問・質問・ご意見などなど、ホンネのコメントをお待ちしています… pic.twitter.com/djCYV4UEAJ名古屋市の たなべ雄一 市議の推進で消防団員のインフル予防接種の助成を実現しました💉
団員の皆様の活動を支える素晴らしい取り組みですね✨⬇️今朝の公明新聞記事から⬇️
名古屋市は今年度から、消防団員のインフルエンザ予防接種費用を2000円助成している。インフルエンザ流行期に消防団員の健康を守るのが目的。対象者は、消防団員のうち、65歳未満の自営業者や専業主婦、学生など。来年1月までに接種すれば、助成を受けられる。65歳以上の市民には市の補助制度があり、会社員には企業が接種費用を助成している場合が多い。他の補助制度と重複しての利用はできない。市の担当者によると、同様の助成制度は全国的にも珍しい。
公明党の田辺雄一市議は2024年3月の定例会で、「消防団員がインフルエンザにより体調を崩せば活動が困難になる」と訴え、市や企業の助成を受けられない人への支援策を求めていた。
核兵器なき世界に向けて国際NGOとも連携し、党の中心者のひとりとして政府への政策提言を重ねてきた平木さん。
核兵器禁止条約第3回締約国会議には、党を代表して参加しています。
そんな平木さんのトークライブ。
みなさん、ぜひご注目を!核兵器なき世界に向けて国際NGOとも連携し、党の中心者のひとりとして政府への政策提言を重ねてきた平木さん。 核兵器禁止条約第3回締約国会議には、党を代表して参加しています。 そんな平木さんのトークライブ。 みなさん、ぜひご注目を!
東郷町 の党員会でご挨拶させていただきました😊
高木佳子町議とともに✨石橋直季町長も駆けつけてくださいました🙏
東郷町は、名古屋市にも隣接し、豊田市へのアクセスも良好なことから、ベッドタウンとしても発展を続けています🏠自然も豊かな地域で農産品の栽培も盛んな地域🌾
東郷町の魅力が更に高まるように、高木さんたちとも力を合わせて取り組んでまいります✨
この投稿をInstagramで見る本日、「存立危機事態」に関する我が党からの質問主意書に対する答弁が閣議決定。
従来の政府見解は完全に維持されており見直す必要はないと。重要な言質を取りました。
更に大事なことは、この事実を国内外に対してしっかりと発信することです。
【存立危機事態・答弁書】
— 谷合正明・公明党参議院会長 (@masaaki_taniai) November 25, 2025
本日(25日)、公明党・斉藤鉄夫代表提出の存立危機事態に関する質問主意書に対する答弁が閣議決定されました。 pic.twitter.com/PAWyguBMfL地元の知多地域の成年後見センターを山本かなえ前参議院議員と訪問。広域連携のモデル等たして学ぶべきこと多。
制度改善の議論も進むなか、単身高齢者をはじめ困難を抱える人々を支える仕組みの強化に繋げてまいります💪身寄りのない単身者支援で意見交換/山本、安江氏が権利擁護施設を視察
山本、安江氏が権利擁護施設を視察
愛知・知多市公明党生活困窮者支援プロジェクトチームの山本香苗座長(前参院議員)は13日、愛知県知多市にある知多地域権利擁護支援センター(NPO法人)を訪れ、身寄りのない単身者への支援などについて、今井友乃理事長と意見交換した。安江伸夫前参院議員が同行した【写真】。
同センターは、知多地域4市5町から委託を受け、成年後見制度(認知症や障がいなどで判断能力が不十分な人の財産管理や契約を手助けする)に関する相談などに対応している。年間の相談人数は800人以上。
昨年10月からは40歳以上の身寄りのない単身者を対象に、見守りや死亡後の手続きを行う「くらしあんしんサポート事業」を開始。利用者同士がつながる互助会も立ち上げ、孤立防止に取り組んでいる。今井理事長は「権利擁護支援は“まちづくり”。地域で支え合うことが重要」と述べた。
山本、安江の両氏は同事業について「誰もが安心して暮らせるよう、地元議員とも連携し、地域のニーズに合った仕組みづくりを後押しする」と語った。
公明新聞電子版 2025年11月23日付
拝見しました。
やはり大切なのは「対話」であるのとの原点に立ち還りました。
ぜひご覧下さい。竹田恒泰さんとの対談、条件が整いました。
— いさ進一 前衆議院議員 (守口市、門真市、大阪市鶴見区、大阪市旭区) (@isashinichi) November 18, 2025
11月21日(金)19時30分〜
↓https://t.co/0vzfBrAr4x
・公明党サブチャンネルと、竹田チャンネルのライブ同時配信
・先方の指定するスタジオ
・司会はサブチャンのいつものディレクター
楽しみにしております! pic.twitter.com/WVFu2kJqhJ