大学教育の無償化をめざす

若者と語り合う安江のぶお

日本は今、少子高齢化が加速し、人口減少も進んでいます。だからこそ、未来を担う若者、子どもへの教育が何よりも大事です。日本の予算における教育費の割合は、先進国の中でも最低クラス。経済格差が教育格差につながり、貧困の連鎖を生んでいることも大きな課題です。

私自身、学生時代にほとんど仕送りがない中、大学院を含めて奨学金を7年間も借りて、学費と生活費を賄い、弁護士の道を切り開いてきました。奨学金のありがたさとともに、返済が若者にとって大きな負担になっていることが身にしみて分かるからこそ、志を持って挑戦する若者を支援できる自分でありたいと決意しています。

安江は、「給付型奨学金」と「授業料減免」をさらに拡充し、高等教育の無償化を推進していきます。経済的な理由で大学などへの進学を諦めていた子どもたちが、希望する進路へ進む道を開いてまいります!

(写真は、若者と語り合う安江)

高等教育の無償化が実現へ

Aichi Asue Action

10人部屋の寮で鍛え抜いた青春

若者と語り合う安江のぶお

関連記事

  1. 「安江のぶおのスマイルがいっぱい」(ヨヂカラの時間内で放送)

    東海ラジオで11回目の放送「安江のぶおのスマイルがいっぱい」…

  2. (きょう1日)最後は断じて勝つ/これまで頼んだ人すべてに総当たりし、逆転勝利を!

    (きょう1日)最後は断じて勝つ

  3. NPO法人PADM代表の織田友理子さんと

    NPO法人PADM代表の織田友理子さんと

  4. 児童虐待から子どもを守る環境づくりを訴える古屋副代表(中央)と矢倉青年委員長(左隣)ら=1日 東京・新宿駅西口

    子育て支え虐待防ぐ

  5. 若者との交流イベントであいさつする安江氏=23日 名古屋市

    若者の声 政治に届ける

  6. ラジオ「教えて!安江弁護士!」4回目、最後の放送です

    ラジオ「教えて!安江弁護士!」最終回(4回目)の放送です

PAGE TOP