愛知を防災モデル都市に

減災館を視察する安江と公明党議員

平成は大規模災害が相次ぎました。その教訓を新しい時代「令和」に生かそうと、公明党は防災・減災を「政治の主流」と位置づけています。

特に愛知県は、南海トラフ巨大地震により死者約2万9000人、建物被害約38万2000棟と甚大な被害が及ぶことが予測されています。津波が及ぶ範囲などを予測する地図「ハザードマップ」の普及など、皆さまの命を守るため、直ちに対策を進めなければいけません。

安江は名古屋大学減災連携研究センターの減災館を訪れ、福和伸夫センター長から地震と津波の怖さ、事前の備えの重要性について話を聞くなど、積極的に防災・減災の課題を学んできました。「愛知を防災モデル都市に」と固く誓い、災害に強いまちづくりを安江がリードしていきます!

(写真は、減災館を視察する安江と公明党議員)

名古屋大学・福和教授との語らい

災害対策に若者の力を結集

防災・減災を社会の主流に

減災館を視察する安江と公明党議員

関連記事

  1. 名古屋市北区の交差点で街頭演説

    名古屋市北区の交差点で街頭演説

  2. 7月16日(火)街頭演説会スケジュール|安江のぶお 2019年参院選 愛知選挙区候補

    7月16日(火)街頭演説会スケジュール

  3. 全国をオンラインでつないだ青年局長会議であいさつする矢倉委員長=28日 党本部

    若者の声 政治に届ける

  4. 魅力溢れる知多半島

    魅力溢れる知多半島

  5. 豊根村制施行130周年の記念式典

    豊根村制施行130周年の記念式典

  6. 終戦記念日の街頭演説を行いました

    終戦記念日の街頭演説を行いました

PAGE TOP