災害対策に若者の力を結集

岐阜県関市へ災害直後に駆け付けた模様

伊勢湾台風の襲来から来年9月で60年になります。今、各地で自然災害が相次いでいます。今月6日には北海道胆振東部地震が発生し、甚大な被害が生じました。亡くなられたお一人お一人の冥福をお祈りするとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。

復旧作業が続く現地では、高校生や大学生の若い世代がSNSなどで声をかけ合い、ボランティアに駆け付けていると報道されていました。

今年7月の豪雨で被害を受けた岐阜県関市でも、若者がボランティアに参加し、被災地域に貢献しようと真剣に取り組んでいる姿を目の当たりにしました。

安江のぶおは青年世代の代表として、若者の災害ボランティアを支援するとともに、防災・減災対策の推進・強化に全力で挑み、人々のいのちを守っていきます!

(写真は岐阜県関市へ災害直後に駆け付けた模様)

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