(参院で活発に委嘱審査=18日)子どもの人権相談、SNS活用すべき

(参院で活発に委嘱審査=18日)子どもの人権相談、SNS活用すべき/安江氏

安江氏

法務委員会で安江伸夫氏は、いじめなど子どもの人権に関する相談体制の整備について、小中学生や高校生の多くがツイッターやLINEなどのSNS(会員制交流サイト)を利用している現状を踏まえ、「SNSを活用した相談体制が効果的だ」と強調し、法務省の取り組みをただした。

法務省は、2019年8月から名古屋法務局で職員がLINEを使って相談に応じていると紹介し、「20年度中には東京法務局でも開始する予定だ。LINEによる人権相談体制の整備を進めたい」と述べた。

公明党ニュース:

(参院で活発に委嘱審査=18日)子どもの人権相談、SNS活用すべき/安江氏

(参院で活発に委嘱審査=18日)子どもの人権相談、SNS活用すべき

関連記事

  1. 小さな声を、聴く力。|安江のぶお 2019年参院選 愛知選挙区候補

    小さな声を、聴く力。

  2. 安江のぶお 新=愛知選挙区(定数4) 31歳。明日への挑戦。 庶民を守り抜く青年弁護士

    2019年 参院選に挑む各選挙区の党予定候補(中)

  3. VOICE ACTION 2019を名駅と栄で行いました

    VOICE ACTION(ボイスアクション) 2019を名駅…

  4. 実践!みんなのネットモラル塾

    実践!みんなのネットモラル塾を聴講

  5. 名古屋市指定水道工事店協同組合:修繕センター24時

    不当に高額な水道工事への注意喚起に

  6. 愛知で安江氏ら

    働く現場の思い届ける 介護職など改善へ懇談会

PAGE TOP