陸上に駆けた青春

高校時代に陸上競技のリレーでバトンをつなぐ姿

きょうは「体育の日」。暑さも和らぎ、運動に適した季節ですね。この日は、東京オリンピックが開催される2020年から、「スポーツの日」に名称を変更されることが決定しています。

私は小学校から高校まで、陸上競技に明け暮れました。風を切って走る爽快感、記録をかけて自身の壁に挑む姿勢、そしてリレー競技で培った仲間を思い団結する心。どれをとっても、今もかけがえのない青春の一ページとして輝いています。スポーツは、人生をより豊かにし、充実したものにしてくれるのだと実感しています。

また、地域活性化や観光などの観点からも高い波及効果を有しているのがスポーツです。安江のぶおは、2026年に愛知で開催される「アジア競技大会」をはじめ、スポーツ振興に積極的に取り組み、地域経済を大いに盛り上げます!

(写真は、高校時代に陸上競技のリレーでバトンをつなぐ姿)

SNS・メールマガジン

関連記事

  1. 旧知を訪ね、北陸の富山、石川

    旧知を訪ね、北陸の富山、石川へ

  2. 知多市の梅の名所・佐布里池

    梅のシーズンには知多市の佐布里池に

  3. 西日本豪雨の被災者支援のための募金活動

  4. 寮生時代の仲間

    10人部屋の寮で鍛え抜いた青春

  5. 終戦記念日の街頭演説を行いました

    終戦記念日の街頭演説を行いました

  6. 人権を守る闘いに力を尽くすと訴える魚住(前列中央)、安江(左隣)の両氏ら=4日 名古屋市

    人権守る闘いに真剣

PAGE TOP