政策を前に進める政治家に

栄で行われた安倍総理と安江の街頭演説

いよいよ参院選の投票日が明後21日に迫りました。私は自公の安定した政治で皆さまのお役に立てるよう全身全霊で戦い抜いてまいります。

今、各地の街頭演説において、法律のはざまで苦しんでいる方のお声に徹して耳を傾け、「小さな声に寄り添う政治」の実現をお約束させていただいています。とともに、青年の代表として、“心に誓っていること”をお伝えさせていただいています。

今回の選挙、野党の皆さまは、年金制度や憲法改正について、国民の皆さまの不安をいたずらにあおる発言をくり返し、あたかも、日本の将来が真っ暗であるかのように主張されています。

しかし、政治家は本来、生活者の皆さまに、「希望」と「安心」をお届けする使命があると強く思います。選挙のたびに、何かにつけて不安をあおり、都合のいいことばかり言うのは、あまりにも無責任ではないでしょうか。
私・安江のぶおは、20年、30年先を見据えて、責任をもって政策を1つ1つ形にし、必ずや、ここ愛知から、明るい日本の未来を切り開いてまいる決意です。

公明党は今回の参院選の議員定数増に対しても、国民の皆さまの負担を減らすため、野党の意見も取り入れて歳費の自主返納を可能にする法改正を実現しました。私も、与野党の枠を超え、政策を前に進めるために働く政治家になることを固く誓います。

どうか、皆さまのお力を安江にお貸しください。勝たせてください! 何とぞ、よろしくお願い申し上げます。

(写真は、栄で行われた安倍総理と安江の街頭演説)

栄で行われた安倍総理と安江の街頭演説

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