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生まれ故郷の名古屋市北区での、党の支部会でご挨拶をさせていただきました! 両親を知っている方が多く、我が子のように迎えていただきました。 その感謝の思いを込めて、精一杯、思いをお伝えさせていただきました。 元気いっぱい頑張っていきます!安江氏、名古屋市の支部会で力説 党員、支持者と握手を交わす安江氏(左)=11日 名古屋市 名古屋市北区の公明党北支部(支部長=長谷川由美子市議)は11日、市内で支部会を開催した。これには、安江のぶお党青年局次長(参院選予定候補=愛知選挙区)が駆け付け、あいさつした。 席上、安江氏は、司法試験に合格した後、地元・愛知県で離婚問題や多重債務を抱える中小企業の再建などに取り組み、生活者の悩みに徹して耳を傾けてきたことを力説。こうした仕事を通じて、既存の法律では解決できない問題が数多くある現実を痛感してきたことに触れ、「弁護士としての経験を生かして、政治の場で一人でも多くの人のために働きたい」と訴えた。 長谷川支部長は「誠実な仕事をしてきた31歳の安江さんは、日本の未来を担う人だ」と強調した。 公明党ニュース:https://www.komei.or.jp/komeinews/p5927/死者、不明者多数、平成の豪雨災害で最多
自宅に土砂が流入した住民に話を聞く(右2人目から)伊藤、安江、魚住の各氏ら=8日 岐阜・関市
西日本を中心に降り続いた記録的な大雨の被害はさらに拡大した。死者数は9日の時点で、平成に入ってからの豪雨災害で最多。行方不明や安否不明者も多く、警察や消防、自衛隊による捜索・救助活動が各地で続いた。内閣府の防災白書によると、平成以降の豪雨災害では2004年10月の台風23号と11年8~9月の紀伊半島豪雨による死者・行方不明者がいずれも98人で最多だったが、それを上回った。公明党は8、9日、甚大な被害を受けた地域に入り被害状況を調査するとともに、被災住民らを激励して回った。
【岐阜県】魚住裕一郎参院会長、伊藤渉衆院議員、安江のぶお党青年局次長、水野吉近、澄川寿之県議らは8日、津保川の氾濫で被害を受けた関市を調査。魚住氏は被災者に「生活再建に向けて全力で支援する」と語った。両県議は9日、古田肇知事宛ての要望書を県に提出。被災者の生活再建支援、道路や河川の修復、農業施設などの復旧支援を求...
今朝は、伊藤渉議員と笹島交差点で街頭に立ちました。 無名の新人ですので、今はとにかく、私のこと、私の考えを知ってもらえるよう必死にお話をさせていただいています! 元気いっぱい頑張ります!“青年の力”で課題解決 愛知選挙区(定数4) 安江のぶお愛知選挙区(定数4) 安江のぶお
弁護士として、高齢者や、障がい者の家族のほか、DV(配偶者などからの暴力)や、離婚問題に悩む女性、長時間労働に苦しむ若者など、多岐にわたる人々の悩みと向き合い、解決へ奔走してきました。 いかなる困難な問題にも挑み、必ず状況を変え、解決・改善に導こうと心に期してきました。“青年の力”で、必ずや大勝利し、より良い愛知、そして日本へ働きます。 世界駆けた経験生かす 兵庫選挙区(定数3) 高橋みつお兵庫選挙区(定数3) 高橋みつお
外交官としての17年間で、アンゴラやブラジルに勤務したほか、アフガニスタン支援やアフリカ開発協力なども担当。現地の人々と同じ目線に立ち、信頼関係を築いてきました。ポルトガル語通訳として首脳外交にも携わりました。 世界を駆け巡った経験を生かし、大好きな兵庫で、誰も置き去りにしない希望あふれる社会を実現するため全身全霊で走り抜きます。 教育立国・日本を創出 福岡選挙区(定数3) しもの六太ミッドランドスクエア前で里見りゅうじ議員と共に街頭に立ちました! 初めてで緊張しっぱなしでしで、うまく話せたか分かりませんが。道行く人たちの為に、頑張る!と新たに決意させていただきました!全国県代表協議会で誓い合う 統一選全員当選で上げ潮を 参院選、統一地方選の勝利へ、総力を挙げて党勢拡大に挑むことを誓い合った全国県代表協議会=7日 公明会館 “草の根”から拡大の波 山口代表が強調あいさつする山口代表
公明党は7日、東京都新宿区の公明会館で全国県代表協議会を開き、来年春の統一地方選、夏の参院選の勝利へ全議員が総立ちになって党勢拡大に挑戦することを誓い合い、勇躍出発した。山口那津男代表、井上義久幹事長は、来年は統一地方選と参院選が同じ年に行われる12年に1度の年であり、統一地方選から参院選までの期間が短いことから、厳しい戦いになると指摘した上で、「いかなる状況が待ち受けていようとも、断じて勝利をもぎ取っていきたい」と強調。揺るぎない党の基盤を構築するため、「徹底した草の根の対話で、公明党理解と信頼の輪を大きく広げる闘いに勇んで取り組んでいこう」と呼び掛けた。 冒頭、山口代表は、全国各地で記録的な大雨によって被害を受けた方へお見舞いの言葉を述べる一方、「党としても対策本部を設置し、現地と連絡を取りながら迅速に対応していく」と力説し...各地で大雨による被害が続いています。皆様をお気をつけください。 先日、荒木参与と挨拶回りをさせていただき、期待の声をいただきました。頑張っていきます! 写真は、日本司法書士政治連盟愛知会の船橋会長、小塚幹事長にお会いした様子と、社労士会政治連盟でさせていただいたご挨拶の模様です。安江のぶお 新=愛知選挙区(定数4) 31歳。明日への挑戦。 庶民を守り抜く青年弁護士 人の心の痛みを知り、悩んでいる人を徹して守り抜く青年弁護士。 名古屋市北区で生まれ、愛知県知多市で育つ。地元の高校を卒業後、東京の創価大学へ。大学時代の4年間、学生寮で1部屋10人の共同生活を送った。 3年生の時に「庶民のために働く仕事がしたい」と法律家を志し、勉強を開始。それとともに、テコンドー部の部長としても奮闘した。一方で、寮運営の中心者の一人に。寝る間を惜しみ、寮生の健康に気を配り、新生活に慣れずに悩む新入生の相談に乗った。寮の運営と勉学に一歩も引かず挑戦した経験を通し、どんな状況でも人に尽くす生き方と、最後まであきらめない粘り強さを培った。 法科大学院進学後も学費の多くを奨学金で賄った。1日10時間以上の猛勉強を続けるが、定期試験で思うような結果が出ないことも。挫折するたびに思い起こしたのは、周囲の応援だった。「これまで支えてくれた人たちに何としても結果で恩返しがしたい」との思いで努力を重ね、2013年に司法試験の合格を勝ち取った。 弁護士になって地元の愛知県へ。高齢者、障がい者、その家族をは...昨日、国会にて、挨拶回りをさせていただきました。 名古屋市北区出身、知多市在住です! 半田高校、創価大学法学部、同法科大学院出身で、2014年より、愛知で弁護士として活動して参りました。 来夏の参院選愛知選挙区の予定候補として、公明党より公認をいただきました。 明年の大勝利に向けて頑張って参ります! 何卒よろしくお願いします!